モーニング好き(1)

モーニング好きです。

こんなブログ、見かけたら、、、

 

萌えます!

「東京モーニング日和」

 

とはいえ

普段、朝ご飯は食べません。

 

外で食べる「モーニング」は、

別カテゴリーです。

 

「特別」とか「非日常の贅沢」とか

 

私にとってはそんな感じ。

 

最近、悲しことに

年齢の影響説が濃厚ですが

 

どんなに美味しかったり、

良心的なお店のものでも

 

量が多かったり、

 

肉・魚のおかずが

毎日は消化しきれなかったり

 

そんな悲しい理由で、

夕ご飯に、お気に入り店に行く機会を

減らさざるを負えない。

 

そんなことに、なってきてしまいました。

 

思いもかけないことです!

 

なので、その反動で

モーニング熱が高まっているかも。

 

 

あ!また本題からずれてしまった。

最近、食べたモーニングの写真を

並べるつもりが、、、

 

それでは、今日のところはまず一枚。

ユニークなのを。

 

コメダ珈琲「選べるモーニング」

 

お茶代にサービスで付けられます。

3種類の中から、「名古屋名物小倉あん」を。

 

ウインナーコーヒーにして

 

そのホイップをパンに付けて

勝手に「あんこ&生クリーム」トースト

 

そうしても

コーヒー分足りなくならないぐらい

たっぷりのクリームでした。

 

あん・クリーム共に

トーストにぴったりの味と風味。

 

最近あんバタートーストは増えてきたけど

あん&生クリームトーストは少ないので

これはいいかも。

 

(あん&バターのみも捨てがたい、、、)

 

 


ちょっと不調な時にどうするか

人間(だけじゃないけど)

 

調子いいときと悪い時があって

当たり前。

 

今日は体の感じの話。

 

今のわたし、どちらかというと

落ちている方にいます。

 

落ちているときとは、生物的には

回復を諮っているときなので

 

「落ちている」という表現が

適切とは言えませんが、便宜上。

 

そういうとき、わたしはどうするか。

 

短期的スパンだと

無理を修復しようとしているな

 

と、思う。

 

長期的スパンぽいと、

長年の歪みが変わるチャンスだわ、と思う。

 

大抵は何もしたくなく

いっぱい眠れるので、素直にそうする。

 

このところ、全然用事はかどっていません。

(ブログ毎日更新だけが、最後の砦。)

 

そして、だいたいそういうときは

食欲が落ちるので

 

これが食いしん坊の私には

難しいのですが

 

あまり食べない。

 

食に意欲が湧かないのであれば

本当は食べなくてもいいのだけど

 

食いしん坊はダメですな。

 

前回、肋骨が痛くなったときは

その後、姿勢が良くなりました。

 

呼吸も深くなりました。

 

 

今、腰が不安定で

 

長年(子供の頃から)

なんだかおかしいなと思っていた

左足が痛むので

 

せっかく動こうとしてくれている

このチャンスを大切に。

 

時々、体が一番楽になる姿勢をして

(ハタから見たら、すごい格好です。)

 

そういう姿勢は、呼吸が深く入るので

2回ほど深呼吸。

 

これは、ものすごく気持ちがいいです。

三軸修正法で、教わりました。

 

そのうち自然に復活します。

 

大寒の一番寒い時。

春の訪れを待ちわびて

のんびり眠っていましょう。

 

あたしたちの真似してればいいのよ。

椅子があってないんじゃなかった

机に向かう時に使っている椅子は

 

秋田木工の中古で

 

「四歩」店長さんが

布を張り替えてくださったのもの

 

 

 

高さが合わないなぁ、、と思っていました。

 

ところが、先程

ふと「パソコンの位置が低いのでは?」と思い

 

PCの下に辞典を置いてみたところ

どうやら、そちらの方が当たりのよう。

 

となると、

キーボードが別にあったほうがいいね。

 

 

長時間、PCに向かう方は、

お気をつけください。

 

首の角度がおかしいままでいると

負担や支障が集まります。

 

首は侮れません。

 

西洋医学的には、手に向かう神経は

頸椎から出ているし

 

東洋医学や、体を統合的に見た場合は

腰や仙骨と連動していると、言われたりもします。

 

首は治しにくいと、私は思っています。

 

 

ちょっと違和感を感じたら

休む、原因を探る

今回のように物理的な原因でしたら

すぐ改善できます。

 

ちょっとした習慣から起こる不具合。

 

例えば、手枕でゴロンしながらテレビ。

やめたほうがいいです。

 

一番いいのは、

そんなこと知らないでやってしまっていても

「なんか、気持ち悪いぞ。」って

感じられること。

 

実は感じているのですが

無視したり、

やればできちゃうから後回しにしたり。

 

そこを、おいておかないで。

 

主張の優しい猫だと思って。

 

みなさん、自己主張しない子のことも

猫のこととなれば、気にしますよね。

 

だからこそ、耳を澄ませちゃったりして。

 

もう休もうよ〜と、

猫が邪魔してくるのと同じと思えば

 

ちょっと休憩しようと

思えるのではないでしょうか。

 

我ながらいい例えで、落ち着きました。

 

それでは、また明日。

ありがとうございます。

 

椅子を撮ろうとしたら、特別サービスしてくれました。

 

 

 

 

 


「冬はエネルギーを蔵(きす)む」(黄帝内経より)

急に寒くなりましたね。

もう何もしたくなくなってしまう。

 

したくないわけではないけれど

寒いから体が動かないよー。

 

これから寒い季節、長いなぁ、、

 

などなど、これは私の心の声ですが

共感してくださる方も、

多いのではないでしょうか。

 

そこで私は思い出しました。

東洋医学の知恵の一つ

季節による過ごし方指南。

 

それが「冬はエネルギーを蔵(きす)む」

 

じっくり、じんわりため込む季節ということです。

季節によって、過ごし方が違うんです。

 

春から始まった一年の締めくくり。

実って収穫したものを、

じっくりため込み熟成させる

それは、来春からの芽吹きに備えるため。

 

そんな季節に

「あれもできなかった、これもできていない。」

と、考えるのは体に良くないんです。

 

「自分なりに今年はこれだけ良くやったよ。」

と振り返り

来春からのプランを、ぼんやり楽しく思う。

 

暖かくして、ゆっくり休む。

滋養の時期です。

「腎気を養う季節」と表すこともできます。

 

腎気とは、人間が持って生まれた

根源的なエネルギー、生命力の元です。

 

そうだった、そうだったと思い出して

ホッとしている私。

 

安心して、のんびり過ごしましょう。


お酒、やめてみようかな。(2)

お酒、やめてみようかな。(1)

続き。

 

東洋医学的な見方を教えてくれた

私の師匠二人。

 

川口由一さんと町田栄治先生。

 

ふたりとも

「本格的に体治し始めたら、お酒は…

 

「やめた方がいいんやけどなぁ。」

は、川口さん。

 

「やめなきゃダメですよ。」

は、町田先生。

 

あのお二人の

意見が一致しているということは

 

そして、

「私もつい最近までやめてましたよ。

 

でも、好きですからね。

もうこの歳までなんとか持ったし、

もういいかと思って

 

つい最近、解禁したんですよ。

 

初めて長野のお家の邪魔した時に

町田先生は、そう仰った。(70代前半)

 

そんなお二人とのやりとりから

 

「お酒って、影響強んだろうなぁ…」

 

が、私の前提になってしまっている。

 

「百薬の長って、言いますよ。」と、

↑の話をすると、返してくる人は多い。

 

確かにそれも一理らしい。

 

多分、百薬の長で留めておくのが難しい

 

どちらかというと

失敗してしまう人が

多いのではないだろうか。

 

そんな経緯もあって、

飲みたくもないのなら

別に飲まんでもいいものと、

思っているお酒。

(私にとっては、ですよ。)

 

惰性で飲まない。

高い酒しか飲まない。

 

と決めてみるのも、良いではないか。


| 1/3PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode